WattLogを
お使いのデバイスに

Chromium系ブラウザからそのまま走るか、デバイスにアプリをインストールしてください。どちらでもデータは同期されます。一度サインインすれば、続きから再開できます。

インストール不要

お使いのブラウザ

パソコンのChromeまたはEdgeが、トレーナー、パワーメーター、心拍計とBluetoothで通信します。インストールもアップデートも不要です。アプリを開いてデバイスを選べば、すぐに走れます。セッションはアプリと同じアカウントに保存されます。

app.wattlog.proを開く →

SafariとFirefoxはBluetoothにアクセスできません。iPhone、iPad、Androidではアプリをお使いください。

対応

macOS

macOS 11(Big Sur)以降。Apple Silicon(M1、M2、M3、M4)のみ対応、Intelには非対応。Bluetoothトレーナーに直接接続します。

.dmgをダウンロード
対応

iPhone・iPad

iOS 15以降。Bluetoothでトレーナーに直接接続するので、ノートパソコンは不要です。

App Store
対応

Android

Android 9.0(Pie)以降。トレーナーのBluetoothに直接接続します。

Google Play

WindowsとLinux:今すぐChromeまたはEdgeで走れます。ネイティブアプリはロードマップにあります。

ブラウザでトレーナーが見つからない場合

どのブラウザが使えますか?↓

macOS、Windows、ChromeOSのChromeとEdgeなら、設定不要で使えます。Safari、Firefox、Opera、VivaldiはWeb Bluetoothに対応していないため、アプリをお使いください。

Linuxを使っています↓
LinuxのChromeでは、Web Bluetoothはフラグで有効にする必要があります。
  1. chrome://flags/#enable-experimental-web-platform-featuresを開きます。
  2. Enabledに設定します。
  3. ブラウザを再起動します。
  4. BlueZが5.41以降であることを確認します。
Braveを使っています↓
Braveでは、Web Bluetoothが初期設定で無効になっています。
  1. brave://flagsを開きます。
  2. 「Web Bluetooth API」を検索します。
  3. Enabledに設定し、Braveを再起動します。
Chromeにデバイスが表示されません↓
  1. Bluetoothがオンになっているか確認します。
  2. macOSでは、システム設定 → プライバシーとセキュリティ → Bluetoothで、ブラウザを許可します。
  3. ChromeまたはEdgeで、設定 → プライバシーとセキュリティ → サイトの設定 → その他の権限 → Bluetoothデバイスを開き、app.wattlog.proがブロックされていないか確認します。
  4. Zwift、TrainerRoad、WattLogアプリなど、トレーナーに接続しているほかのアプリを閉じます。トレーナーは一度にひとつの接続しか受け付けません。
会社のパソコンです↓
会社のポリシーでChromeやEdgeのWeb Bluetoothがブロックされている場合があり、フラグでは解除できません。
  1. Web Bluetoothがポリシーで無効になっていないか、IT部門に確認してください(chrome://policyで確認できます)。
  2. 無効になっている場合は、スマートフォンやタブレットのWattLogアプリを使うか、
  3. 個人のパソコンから走ってください。
ライド中にページを再読み込みしてしまいました↓

ライドはサーバー上で継続しています。ページからデバイスを選び直すよう求められるので、それぞれ1回クリックすれば、中断したところから再開できます。そのクリックなしでBluetoothを再接続できるブラウザはありません。